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powerd
ThinkPad(T40)にFreeBSD 6.1-PRERELEASEをインストールしてみた。
powerdを走らせておくと、
1.6GHzのPentiumMが、
1600, 1400, 1225, 1200, 1050, 1000, 875, 800,
700, 600, 525, 450, 375, 300, 225, 150, 75 (MHz)
と、 負荷に応じて17段階に変化する。
なかなか素敵。
ちなみに、
その時のCPU周波数を知るには dev.cpu.0.freq 、
変化段階を知るには dev.cpu.0.freq_levels 。